
定価: ¥ 13,440
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人気ランキング: 14894位
おすすめ度:
発売日: 2007-05-03
発売元: ポピー
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ネコがニャーと鳴いて、ゼロの仮面を持ってっちゃった! 学園中を巻き込む大騒ぎに発展する一大ギャグエピソード。皇女様と一兵士が昼下がりの休日にめぐり合うロマンチックエピソード。巨大な帝国にたったひとりの少年ルルーシュが反逆するという、壮大な一代記にもかかわらず、ネタは満載。スピード全開、バラエティ色全快。笑いあり、涙あり、ドラマあり、バトルあり、燃えあり、萌えあり。野暮なツッコミなど忘れて、このスピード感あふれる物語をひたすらに楽しみたい。いま一番おもしろいアニメ。シリーズ中、もっともバラエティに富んだ5話から7話までを収録。「醜態だ!」(志田英邦)
友情…素晴らしい
ルルーシュ、スザクの友情…!ルルーシュのピンチをスザクが救う!!スザクは学校で最初の内は差別とかイジメに合いますがルルーシュをスザクが助けることで学校に馴染んだり…。ルルーシュのzeroの仮面がネコに盗まれる時にルルーシュのリアクション笑えます。とりあえずルルーシュとスザクの友情の深さが分かりますね!o(^▽^)o
ピクチャードラマが16:9に!
前回の(吐き気がするほどの)勘違いしたファンサービスを見たときは「もう次から内容は期待はできないな」
と思ったんですが、無事に帰ってきました。ワイドサイズになって!
本編の方はゼロが自らの軍隊「黒の騎士団」結成を決意するまでを描いています。
あと息抜きの学園ラブコメを。最初はくだらないと思ったんですが、今見てみると有って良かったと思ってます。
TV放送の方があんなことになってるので。ルルーシュとスザクの変わらないこと・変わってしまったことも描かれていますしね。
人は平等ではないっ!
我が子の追悼演説で開口一発こんなことを言うブリタニア皇帝の存在感に、また、演ずる若本規夫御大の強烈な個性に、思わず圧倒されてしまう。
ゼロとして反逆の意思を示してはみたものの、こんな強大な相手に一体どうやって立ち向かうのか、不安を覚えずにいられない、そんな第3巻だ。
内容的には、前巻のゼロ誕生から次巻の黒の騎士団結成までの間の話で、今後の伏線となる要素が散りばめられたいる。
毎回のことだが、次回が早く見たい!って気にさせる心憎い脚本と演出が堪らない。
ただ、第5話のスザクとユフィの出会いについて、レギュラー放送当時は、
今後二人の関係はどうなっちゃうんだろう?
あれ、ナナリーはどうなっちゃうんだ?
などと、楽しい想像をしていたものだが、衝撃の22話を見てしまった今となっては、もうひたすらに痛々しい…


キャラの声がぴったりです!
個人的にはロイドが好きですが、「あは!」としか言わないのが惜しい!
でも、声はホントにぴったりです!
アニメを見てない人も楽しめると思いますです!


たったひとりの高校生が帝国に反逆する――そんなドラマチックな世界観がたまらない。舞台は巨大な帝国に支配された日本。殺された少女から託されたギアスという謎の能力を唯一の武器にして、ルルーシュは戦いはじめる。第1話を収録したこのDVDでは、この作品の全エッセンスが詰め込まれている。人気マンガ家CLAMPのスマートなキャラクターデザインをもとに、木村貴宏が描いたキラキラしたキャラクターを見るのも楽しいし、谷口悟朗監督の緻密な演出を噛み締めるのも味わい深し。本作のおもしろいところは、日本を取り戻すのはあくまで目的のひとつであり、どちらかというと自分の信念や希望を手に入れるために戦っていること。つまり、これは世界を変えるための「青春」の物語なのだ。(志田英邦)
いい感じですね。
正直自分が機械物にはまるとは思っていませんでした。
このアニメは知ってる方も多いのではないかと。
放送開始から人気の高かったアニメの一つではないでしょうか。
声優の方々もそれなりの方々がそろってます。設定もおもしろく、個人的には好きです。
話の舞台が日本。このことについては結構批判があったようです。ですが、私的には、日本を舞台にしたからこその面白みやリアルさ、話しのわかりやすさがあるのではないかと思います。
これからの展開が気になる作品です。
話しが結構どろっとしているところなどがあって、実に興味を惹かれます。
また、CDやラジオなど、そこらも聴き所ですかね。
個人的な感想
舞台の設定が日本というのがせっかくの作品の出来を盛り下げているように感じてしまいました。 キャラやストーリーがいいのに‥全くの架空都市にせず、わざと日本を舞台にしたのには何か制作側の狙いがあるのでしょうか? 日本が舞台だからといっても特別に親しみがわくようにも思えないのですが‥。 そこにちょっとガッカリしました。 あと、あらすじが個人的に気になっているんですが‥キャラもカッコイイので見逃しがちなんですけど、どうしても横溝正史の作品によくあるお家騒動に似てるように感じるんですよ?。 リボンの騎士にもちょっと似てますしね‥。 だから駄目って言ってるんじゃないんですよ‥作品のクオリティはとても高い良作です♪
好きな方には申し訳ないが…
私はこの監督があまり好きじゃない、というか、このアニメを構成してるのは全般的に好きじゃない布陣。いまのサンライズとか。←もうだめだと思う。
アニメに限った話をするなら、なんか「上層部の意見は絶対」、「社内機密は絶対保持」、「長いもの、強いものには巻かれろ」などと、異様に閉鎖的な印象がただよう。無論、そうじゃない部分もあるのだが、その差が激しい、といった印象か。



結果のためなら手段を選ばないピカレスクなヒーロー・ルルーシュと正しい手段を経ることを重んじる高潔なヒーロー・スザク。方や世界を統べる帝国の皇子。方や失われし日本の権力者の息子。いよいよ、ふたりのドラマが描かれはじめる。華やかな学園生活から、一転、生と死をかけたのレジスタンス活動へ。今後も大きな波紋を投げかける「オレンジ事件」はこのDVDに収録ルルーシュは仮面を身につけ、ゼロと名乗り、帝国へと宣戦布告をする。ゼロからさしのべられた救いの手を取らず、自分の信念を貫くために、軍事法廷へと自ら向かうスザク。その対比が見事。必ず次の話への期待を高めるような結末を用意しているのが、じつに尾を引く!(志田英邦)
大変楽しめました。
DVD1よりも、収録数が多く、長い期間楽しめました。
各話が大変面白く出来ており、次の話が気になる作りになっておりました。
次のDVD発売が大変楽しみになりました。
知恵こそ力
雑多な要素を盛り込んだ本作ですが対象視聴者は高めに思われます。
主役のルルーシュは性格にダーティーな部分があり知略で勝負する等、ルパン三世に近い?
子供は理屈ぬきの力でスカッと活躍するヒーローに憧れますが(そっちのキャラはランスロットを駆るスザク君に任せよう)大人に言わせれば持ってる力を振りかざすだけなら猿でも出来る。(SEEDにアンチが多いのも思いつきで行動する子供に大人をねじ伏せられる力を与えただけの作品だから)力を目的達成のため、どのように駆使するかを描写することでストーリーは格段に盛り上がる。
2話では地形を利用したトラップでブリタニア軍を一網打尽、3話は自分の正体に気付きかけたクラスメートの疑念をトリックを使って晴らし、極めつけは4話の親友救出作戦。ジェレミアの自己顕示欲を利用してハッタリにハッタリを重ね真の切り札「ギアス」を使うタイミングとポジションを確保。ジェレミアに赤っ恥をかかせ軽快なBGMにのってトンズラする辺り、ホントにルパンぽい。
や、やめろ! 腹違いとは言え、実の兄だぞ!
クロヴィス役のカミーユ…もとい、飛田氏の演技が最高の2巻。
指揮能力は低かったけど国民や家族からの信頼は厚かったっぽい、この人
(クロヴィスを殺したルル自身も自責の念に負われてるくらいだし)。
まだ2巻じゃ登場してないけど3巻に出てくるババア様…もとい、コーネリア殿下も
弟クロヴィスの仇としてゼロに執念燃やしてるし。
2話の見所はやっぱ新宿ゲットーでのランスロットバトルか。
ルルーシュ曰く「何だ、あの化け物は!?」だし(ガンダムのオマージュか?)。
でも軍の任務中に民間人、それもイレヴンを助けちゃうあたりがスザクの甘さなんだろうな。
その辺はルルも呆れてたし。
まぁランスロットこと白カブトとは今後も戦う羽目になるワケだが
(毎回ランスロットが邪魔すことを考慮せずに作戦を立てるルルはちょっとマヌケだw)。
ギアスでメイドの姉ちゃんにカレンに電話かけさせたり、ギアスの色んな試し方をしてる
3話も結構好きだけどな(見所はハチをぶった切るカレンチョップだw)。
そして何と言っても4話のオレンジ事件。
ルルにギアスをかけられたジェレミア辺境伯が「全力で」頑張る4話が素敵すぎ。
転落人生の始まりだわな。ジェレミア役の成田剣って犬夜叉の殺生丸とかサモンナイト4の
ギアンとかクールな役が多いだけにこういうマジメなのにギャグにしか見えんキャラの
役はマジ貴重やでぇ。
この頃はまだヴィレッタさんが純潔派の軍属でカッコいいんだよな…
でも今じゃ扇の家に…ギギギ…! しかし2巻のジャケ、C.C.がメインイラストなのに
2話?4話(4話の最後にちょい出るが)に全然出てこんやん!
出てこないならカレンをジャケにしてやれよ……いい意味で。
あとエンディングの勇侠青春謳、最高だな。
アリプロの歌の中でも阿修羅姫と聖少女領域と肩並べる程の出来。
気が付けばエンドレスで2時間近く聴いてる時もあるwww



いくつもの名前、入り乱れる想い、さまざまな表情――超大国に征服された国で暮らす、『コードギアス』の登場人物たちは、いくつもの見えない仮面を身につけている。その仮面を使い分け、ときに力で、ときに言葉で、自分の目指す場所へと突き進む。廃嫡された皇子ルルーシュが、巨大な帝国を倒すためにとうとう自分だけの軍隊「黒の騎士団」を立ち上げた! その劇場犯罪的な登場があまりに衝撃的。シリーズのターニングポイントとなる8話から10話を収録。とくに10話の大迫力のナイトメア戦にメカ好きはたまらないはず。ひとりで観るときはカッコよさに酔いしれて、みんなで観るときはツッコミながら楽しめる。いま一番豪快なアニメ。(志田英邦)
オーディオコメンタリー
オーディオコメンタリーの為だけに、買う価値があると思います。ルルーシュ、扇、玉城、プロデューサーの河口さんの話し合いは、面白いです。絶品ですね?。レンタル派の方も、この巻だけでも購入してみては、どうでしょうか?
カレンのジャケット いいね
内容は云うまでもなく、良いです。
特典は毎度、いまいちです。
ビンズはないででしょう
商品企画が甘い!中身が良いから、
ほっといても売れるだろうけど
もっと、特典を考えて欲しい。
まだ、スティックポスターやらキャラのポストカードの方が良い
満足です。
キャラクターデザイン原案のCLAMPが漫画を2p描きおろしています。
CLAMPがギアスネタを描いているのを見た事がないので、これだけでもかなり価値があるかと。
内容も面白かったです^^
ピンズの方は針が付いてますので、包装が厳重で厚みがかなりあります。
収納にちょっと困りました^^;
ピクチャードラマはルルーシュのあわてっぶりが最高潮で面白かったです!
あと、あのキャラクターがとても最強に見えました^^;黒すぎて…
こちらもお勧め。
オーディオコメンタリーは黒の騎士団が男臭く語ってました。
まるで酒の席で会話しているようでした^^
アフレコ中の裏話や自分のキャラ批判などしていて、
今までのコメンタリーの中で一番面白かったとおもいます。


綺麗な出来です。
サイズやコストの割には、大変丁寧に作られていると思います。
制服のラインなど細かいところも綺麗に塗られています。
ただ、ランスロットの起動キー自体は良く出来ているのに、台座に差し込む部分が合わず、かなりぐらつく事が全体のグレードを下げています。
そこさえなければかなり良い出来と思います。ギアスやスザクが好きな方には満足頂ける作品と思います。
カードが厚紙・・・
スザクも出来が良いです。ルルーシュと違い、ポーズを替えることは出来ませんが、
顔などは良く見て作ったんだなと素直に感心できます。
ただ、ルルーシュの方にもいえる事ですが、カードが厚紙という点と
ランスロットのキーの固定部分の安定性が低いので、★?1
でも、コードギアスファンなら購入して損はないと思います。
良い出来
参考画像では着色されていませんが、台座は茶と黒、前面のワンポイントは白でチェス盤の様なデザインです。
プロップはプラスチック製なのでかなり軽いです。上部のリングにビニールのストラップが付いています。
これを差し込む為の穴が台座にありますが、穴が大きめなので少しグラつきます。
肝心のフィギュアは服の皺まで良くできていると思います。背面から見ても綺麗。
この値段でこれだけ作れるんだなぁと感心してしまいました。
台座の固定無しにフィギュア単体でも立たせる事が可能です。さすがに安定はしないので揺らすと倒れますが。